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ご提案

御社の貿易業務をリエンジニアリングしませんか?

現在は、様々な業種、産業で海外取引のチャンスがあり、企業のグローバルビジネスが年々増加しています。
私どもサンプランソフトでは、豊富な導入実績から蓄積されたノウハウでお客様のニーズに合わせた貿易業務ソリューションをご提供致します。
御社の海外ビジネス展開を総合的にサポート致します。貿易システムの導入/改善をご検討の際には、是非ご連絡下さい。

御社の貿易業務に必要なものはありませんか?

全社一体型連携システムの実現

かつて貿易システムは、単独パッケージとしての導入ケースが多く見られましたが、昨今は基幹システム(生産管理、販売管理等)や会計システムとの相互連携を前提として検討されるようになってまいりました。貿易部門を含めた全社のデータ流通がシームレスになってこそ、本当の意味での業務改革が果たせるのだと考えます。

多通貨管理と為替

外貨建ての商取引を行う企業様にとって複数通貨管理やそれに伴う為替差損益の掌握は正に重要課題です。TRADING V3では計上レートと決済レートでの為替差損益を自動計算いたします。また外貨建在庫管理や外貨建て・円換算併用の実績管理も得意とするところです。

ドキュメント作成の効率化とその目的

貿易システムがドキュメント作成にこだわるのは、業務の効率化だけが目的ではありません。本来の目的は、手作業(Excel,Word等による書類作成)に依存する体質からの脱却を図ることです。TRADING V3に切り替えて頂ければ、使い勝手の良いインターフェースにより、全ての情報が自動データベース化し、データの全社共有化、情報の複次利用化などが実現します。

実績管理資料の活用と経営・営業体制の強化

日々入力するデータ(売上、仕入、諸掛等)により各実績・売上粗利などの経営者・営業が必要とする実績管理資料が簡単に参照・出力でき、より一層の体制強化が図れます。TRADING IMの一例を挙げますと、経費は按分機能により対象となる明細に自動配賦され、より実態に即した経費・原価管理が行えます。

人的リソースの有効利用こそ最大の企業戦略

貿易業務はベテラン実務者が直接担当する時代は終焉しつつあります。誰にでも使える貿易システムで担当者の負荷を分散、軽減すれば、節約された時間は本来必要な業務(営業、折衝等)に活用して頂けます。中核業務を視野に入れた業務改革、それはシステム導入の目的の一つです。

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